2026シーズンのJプロツアーもいよいよ、この南魚沼ラウンドが最終戦となりました
舞台となるのは伝統ある難コース、新潟県南魚沼。
南魚沼クリテリウム・南魚沼ロードレース
チーム3名の合計順位で争われる、経済産業大臣旗をかけた1年で最もレースレイティングの高い大一番‼️
・個人総合優勝争い🔥
・チーム総合優勝争い🔥
このレースのみに与えられる・経済産業大臣旗🔥
3つの争いがレースを激化させる事は間違いナシ‼️
チームランキングを死守すること、そして選手それぞれが今季のベストリザルトを狙うことを目標に、
チーム一丸となって南魚沼での2連戦に挑みました‼️
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【スターティングメンバー】
No.201 金田 歩(クリテリウムのみ)
No.202 綿貫 遙人
No.204 深澤 陽介(クリテリウムのみ)
No.207 山﨑 健
No.208 大石 章瑛
No.209 小森 継心
No.210 牧田 竜明
No.211 濱田 大輝
【監督】
宮口直之

9月15日(土) 経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ リザルト
会場】新潟県南魚沼市 三国川ダム周回コース(1周12km)
距離】144km
9月とは思えない、まるで夏に戻ったような暑さの中で迎えた初戦は、9月19日に開催された「第11回南魚沼ロードレース」。
経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップも懸かった今大会は、個人総合優勝争い、そしてチーム総合優勝争いの行方を左右する重要な一戦。
序盤から各チームが激しく動き、厳しい展開となりました。
南魚沼のタフなコースと厳しい暑さの中、序盤から遅れるメンバーが続出しチームとしても苦しい戦いとなりました。
その中で大石章瑛が36位、山﨑健が43位で完走。

大会公式サイト https://jbcfroad.jp/race/19341
大会公式レポート https://jbcfroad.jp/21515
ライブ配信 https://www.youtube.com/live/Pwd9iUCkjME?si=0jGTV-7cpjU__K_l

9月20日(日) 南魚沼クリテリウム リザルト
会場】新潟県南魚沼市六日町・坂戸特設コース(1周1.24km)
距離】43.4km
このレースでは、今シーズン、体調不良によりレースへの出場が難しい状況が続いていた深澤陽介がスタートラインに立ちました。
久しぶりのレースとなった深澤は最後まで走り切ることはできませんでしたが、
再びレースの舞台に戻ってきたこと自体が、チームにとっても大きな一歩となりました。
レースでは小森継心が孤軍奮闘。
前日のロードレースではDNFとなった小森でしたが、気持ちを切り替えてクリテリウムに臨み、最後まで粘り強く走り抜き26位。
南魚沼では、思い描いた結果をすべて手にすることはできませんでしたが、それぞれの選手が最後まで戦い続けました。
チームランキングを守るため、
今季最後まで一つでも上を目指すために全力を尽くして来ました!
最終戦も多くの声援、応援ありがとうございました🙂↕️
大会公式サイト https://jbcfroad.jp/race/19340
大会公式レポート https://jbcfroad.jp/21564
ライブ配信 https://www.youtube.com/live/5xPcVeXaREo?si=falHRXd4PcPGQDZo






