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群馬CSCロードレース レースレポート@平林楓輝

『常に前向き』が平林楓輝選手の武器💪

チームとして一つでも高みを目指し、メンバーと連携をとるなど、残念ながら今回は結果には繋がらなかったものの、これからが楽しみです‼️

 

群馬CSCロードレース

1日目

6km✕20周 120km

スタート前から身体の調子が悪く身体が重いなと思いながらスタートしました!

スタートしてずっとペースが速くレーススタートしてそうそうに集団から遅れてしまいました。

結果は、DNF

不甲斐ないレースをしたなと思いながらでも、次の日もレースがあるので気持ちを切り替えて次の日に備えました。

 

2日目

6km✕18周 108km

前日走れなかった分頑張ろうと意気込んでレースに望みました。

スタートして、すぐに逃げが決まりチームメイト大町選手が乗ったので、自分は集団待機にすぐにシフトしました。

追走が何回か出来たが集団に捕まるだろうと思い自分のペースで走った。

大町選手が入った強力な逃げと自分が居る大集団との2つのグループで最後は、逃げ集団が2つにわれて3つの集団になりました。

集団内ではチームでかたまりいい位置をキープしながらレース展開を進めて行ったラスト3周の所で松原選手が単独で逃げて集団トップを目指したが捕まりラスト1周で自分がスプリント出来るように松原選手がずっと先頭で引いてくれた。

しかし、心臓破りの坂の前で松原選手が仕事を終えた。

そこから一人でゴールを目指すのはキツかった。心臓破りの坂の途中で集団から遅れてしまいました。ゴールスプリントまで持ち込めなかったのが悔しかった。

自分の判断ミス、弱さがチームメイトに迷惑をかけてしまいました。もっと脚があればと…思いました。

ずっと広島から群馬まで運転してくれた監督、サポートしてくれているスポンサー、チームスタッフ皆さん、ありがとうございました。

次戦は、ツールド熊野。期間が少し空くのでしっかり結果残せるように練習がんばっていきます。

2日間応援ありがとうございました。

以上平林 楓輝(フーキ)選手のレポートでした✍️

phote by ShizuFurusaka

群馬CSCロードレース レースレポート@藤岡克磨

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